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(財)機械振興協会 技術研究所

7巻事例追補2 加工事例一覧

 

加工事例

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29件中1 〜29件目を表示

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事例番号

0856

エキシマレーザによる加工

エキシマレーザ加工の原理を概説した。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0857

冷間圧延鋼のレーザ切断−パルスと連続の性能比較−

レーザ切断には、連続(CW)切断とパルス切断の2通りがある。上記2つの切断性能に及ぼす影響の比較を行いながら、パルス切断のメリットを紹介する。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0858

レーザ加工の無人化のためのミクロジョイント

レーザ加工で無人化運転を行うためのミクロジョイントの例をSK材で行った事例。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0859

高反射材料(銅・アルミニウム)のレーザ切断とその留意点

高速パワーセンサを用いて銅やアルミニウムなどの高反射材料のレーザ加工を可能にした。この時の加工事例を紹介するとともに、加工上の留意点を能率・安全の両面から述べている。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0860

杉柾(まさ)目板等の透かし彫刻加工

杉材の年輪を形成する夏目と冬目にかたさの差があることを利用し、夏目部分を除去して冬目を残す、いわゆる透かし彫りを実現する加工。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0861

ボンベ類の内面研掃加工

狭小な口元以外に開口部を有しないボンベ類の、内部の表面に付着あるいは発生した異物層を除去研掃して、清浄化する加工例である。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0862

アルミニウム合金のアブレーシブジェットによる切断

アブレーシブジェット(研磨材混入液体ジェット)でアルミニウム合金の切断を行い、その切断面粗さを測定した。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0863

アルミニウム合金のアブレーシブジェットによる切断

アブレーシブジェット(研磨材混入液体ジェット)でアルミニウム合金の切断を行い、その切断面粗さを測定した。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0864

直径15μmの微細径ピンの放電加工

放電加工により超硬合金製の直径0.3mmのピン先端を直径15μmの微細ピンに加工した事例

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0865

レーザによるステンレス鋼板の切断

制御盤・配電盤の部品で、ステンレス鋼板製のカバーを、CO2レーザを用いて切断を行った事例である。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0866

ガラスブラストによるワイヤ放電加工面の仕上げ研磨

ワイヤ放電加工面の仕上げ研磨にガラスブラストを行うと、表面粗さの改善と、加工変質層の一部を除去することができる。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0867

ウォータジェットによる軟質材料の切断

各種の軟質材をウォータジェットによって切断した切断データ例。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0868

プレス金型鋼のワイヤ放電加工変質層について

種々のプレス用金型鋼をワイヤ放電加工した場合の加工変質層の性状を荒加工と仕上げ加工について解説する。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0869

イオン窒化処理によるワイヤ放電加工軟化層の硬さ回復

種々のプレス用金型鋼に形成したワイヤ放電加工軟化層の硬さ回復に及ぼすイオン窒化処理の効果について解説する。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0870

スーパレアカット使用による電食作用抑制例

ワイヤカット放電加工による超硬合金のノーコロージョン加工を実施した例。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0871

直径0.05mmのニッケル線への微細穴放電加工

直径0.05mmのニッケル線に直径15μmの微細貫通穴を放電加工で加工した事例。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0872

微小径超硬円筒のR溝加工

超硬製の微小径円筒工作物に円筒両側面にR溝加工を高精度に行った事例。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0873

エキシマレーザによる感光性樹脂板の光加工

感光性樹脂板にエキシマレーザ光を照射し、瞬時に光照射部分のみを硬化させ、未露光部の樹脂のみを水洗除去し、凸版とする方法。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0874

ウォータジェットによるプリント基板の切断

ウォータジェットとNC切断装置を用いたプリント基板の切断例。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0875

放電加工によるSUS304平板の微小穴多数個加工

厚さ50μmのSUS304平板に直径50μmの穴を間隔100μmピッチで100個加工した事例と直径25μmの穴を間隔65μmピッチで6角形配列にて331個加工した事例。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0876

プレス金型ダイワイヤカット加工の変形防止

変形し易い形状をした金型用ダイ加工についてワイヤカット前にフライスで前加工する事により変形を防止できた事例である。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0877

精密鋳造部品類の鋳砂除去

一般にロストワックスと総称される精密鋳造工程において、最終的に必要とされる鋳砂の除去を達成する加工例である。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0878

鉄(SS41)板のアブレーシブジェットによる切断

アブレーシブジェット(研磨材混入液体ジェット)で鉄(SS41)材の切断を行った。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0879

アルミニウム合金のアブレーシブジェットによる切断

アブレーシブジェット(研磨材混入液体ジェット)でアルミニウム合金の切断を行い、切断速度をパラメータとした時の切断面形状(切断面のテーパ度−切断上面と下面の切断幅)を測定した。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0880

アルミニウム合金のアブレーシブジェットによる切断

アブレーシブジェット(研磨材混入液体ジェット)でアルミニウム合金の切断を行い、切断速度をパラメータとした時の切断面形状(切断面のテーパ度−切断上面と下面の切断幅)を測定した。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0881

アルミニウム合金のアブレーシブジェットによる切断

アブレーシブジェット(研磨材混入液体ジェット)でアルミニウム合金の切断を行い、切断速度をパラメータとした時の切断面形状(切断面のテーパ度−切断上面と下面の切断幅)を測定した。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0882

レーザ切断によるドロス付着低減の加工条件(ステンレス鋼)

ステンレス鋼(オーステナイト系)は炭素鋼に比べ板厚が厚くなるほど、切断速度が遅いことや、裏面へのドロス付着が問題になる。パルス条件の最適化でドロス除去を容易にした。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0883

発光ダイオードフレームモールドのばり除去

リードフレームに樹脂成形される発光ダイオードの、成形工程で発生した樹脂ばりを、自動装置により完全に除去する加工例。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

事例番号

0884

金型深溝キャビティの放電加工

プラスチック金型の深溝キャビティ加工について、機械加工と放電加工により効率良く加工できた事例である。

商品名:7巻事例追補2

発行年月:1987年2月

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内容の参照方法
加工技術データファイル